なんかの液がダラダラしているけどコレが意外に美味いんだなぁ(レア)

レア、マニア、カルトゲーム探訪。 まったり、のんびり、ゲーム記事を書くナリ。

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KillingFloor 立体プレイ動画

iZ3DドライバのSideBySide立体視モードをキャプチャして、KillingFloorの3Dプレイ動画を作ってみました。



敵の首や手足からなんかの液がダラダラしているけど
コレが意外に美味いんだなぁ。 みつを

KillingFloor の SideBySide 立体視プレイ動画を作ってみました。
裸眼立体視の平行法で立体動画をお楽しみ頂けます。

HMDや3Dモニタや赤青メガネを持っている人は、動画をダウンロードしてStereoscopicPlayer(シェアウェア) やOLYMPUS POWER 3D Media Player(フリーウェア) などで立体視をお楽しみ下さい。

YouTubeにもアップロードしてあります。こっちのほうが高画質。

ハードかノーマルモードで敵ウジャウジャの動画にしたかったのだけど、なぜなのか、どうやってもWave1とかWave2で死んでしまって、まともなプレイ動画にならなかったので、ビギナーモードでの録画となりました(苦笑)

きっと、ノーマルモードで死にまくりは、SideBySideモードだと照準がうまく合わせれなくて、ヘッドショットが上手くキマらないからだろうなぁ。

普通のプレイ動画を撮るには、FRAPSが最高のソフトだと個人的には思うのですが、残念な事に、iZ3Dドライバとの相性はNGでした。
FRAPS等のDirectXキャプチャ系ソフトではノイズしか録画ができなかったので(たぶん割り込み処理のタイミングの問題なんだろうけど)、デスクトップキャプチャ系ソフトで撮影。


デスクトップキャプチャ系は、描画が完了された画面を読み込んで録画していくシステムになっているので、どうしても処理速度が遅いのが問題となる。

なので、処理速度が高速という謳い文句のキャプチャソフトDisplay2AVIというのを使用。
最初は音ズレ問題で苦労したのだけど「ドロップフレームを厳密に」にチェックを入れ、無圧縮、無縮小の1024x768キャプチャで、問題なくキャプチャできました。

あ、唯一問題といえば後半のゲームフレームレート落ち。
このゲームは比較的処理が軽くて、一昔前のCPUとビデオカードでも充分遊べる感じなのだけど、
(なんていったってベースがUnreal2004だからね。2004年のマシンで遊べる想定だよね)
普段は全然重くならないのだけど、キャプチャしながらゲームプレイしていくと、進めていけばいくほどゲームがガクガクと、フレームレートが落ちはじめて遊びづらくなっていきます。
なにが原因なんだろう。
この原因がわかれば、もっと3Dプレイ動画をあれこれ作るのだが。

Display2AVIは、ショートカットキーで録画開始、録画終了が出来るようになっているのに、フルスクリーンのゲーム実行中に「録画開始」を押すと、Windowsのタスクが切り替わってしまってデスクトップになってしまうのが欠点かなぁ。
あわてて、ALT+TABでゲームにタスクを戻すのだけども(苦笑)


とりあえず3Dプレイ動画は結構楽しめるぞ
という事で、今後も何か作って行こうと思ってまする。
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テーマ:Killing Floor - ジャンル:ゲーム

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